DAVID TOOP 『37th FLOOR AT SUNSET』 37th Floor At Sunset | David Toopの詳細情報
37th Floor At Sunset | David Toop。MUSIC FOR MONDOPHRENETIC / SUB ROSA中古CDになります。紙部分にウォーターダメージ〜シミあり。CDにスレキズありますが、再生に問題なしです。#メルおじCD#メルおじデヴィッド・トゥープ#メルおじアンビエント#メルおじ電子音響以下、抜粋…何かの "気配" を音にする達人デヴィッド・トゥープによる幽玄アンビエント大傑作!レーベル:Sub Rosa – SR163フォーマット:CD, Album国:Belgiumリリース済み:2000年ジャンル:Electronicスタイル:Abstract, Ambient, Experimental, Glitch, Musique ConcrèteDavid Toop / デイヴィッド・トゥープ英国のミュージシャン/音楽評論家。1970年代から、フリージャズ、ニューウェイヴ、ヒップホップ、アンビエント、テクノイズなど作風を変化させてきた先鋭的なミュージシャン。ブライアン・イーノ、デイヴィッド・カニンガム、ジョン・ゾーン、細野晴臣、坂本龍一などとの共作もあり、トゥープは音楽シーンにおいて、一種の触媒としての働きをしてきた。多くの著書(ヒップホップ研究の先駆けとなった『Rap Attack』、エキゾチックミュージックの研究書『Exotica』、サウンドアートについての『Haunted Weather』など。邦訳には『音の海』がある)、コンピレーション『Ocean of Sound』などを通して、ジャンルを横断した自由なリスニングスタイルを提案、世界中の音楽リスナーに大きな影響を与えている。ご覧いただきありがとうございます。